Anthony Wilden
カナダ在住の社会理論家・コミュニケーション論研究者で、グレゴリー・ベイトソンやラカンの理論を紹介しつつ、エコロジーや情報理論を統合したシステム論的社会批判を展開した。著書『Information and Communication』などで、環境・技術・権力の相互関係を論じている。
参考:
https://en.wikipedia.org/wiki/Anthony_Wilden
編集者:
土屋志野